太朗の主夫日記 ~So What?~

世界最強の、主夫ブログを目指します!

改めて、自己紹介

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自己紹介が、荒いとよく言われる。
確かに、いつもテキトーに答えてる。
下手をすれば、
「通行人です」とか言っている。
いいかげんにしろ。
誰なんだ?

 

誰なのかわからない。
何をやっているのか、よくわからない。
確かに、不親切だ。
けど、面倒なのだ。
自分のことを語るというのは、
自分の顔を語ること同様に、ムズカシイ。

何せ、本物を見たことがない。

そこで、妙案。
おなじみ、とむやんが、
以前、ブログで自己紹介をしていた↓

serendippo.hatenablog.com

その文面を、コピペして、
内容は、自分に書きかえるというわけだ。
(ハイエナか、コバンザメのようだが…)

でも、ちょっと面白そうやぞ♪




半浦太朗(はんうら たろう)/ニックネームなし(ニックネームは欲しい。防犯用に、あった方が便利だからだ。『たろうはん』とかも、あったが、イマイチ定着しなかった)

1976年、京都府京都市生まれ。

1990年、銅駝美術工芸高等学校に入学、3年間日本画を学ぶ。

 

1993年、東北芸術工科大学入学、文化祭でプロレスに興じる学友の姿を見て、大学に絶望。バイト先のゲームセンターで触れた、人間の生の姿に触れることこそが、真の勉強だと思い至り、以後、基本的に20年間バイト大学に所属。
二年間、山形県に住んだ後、京都に戻る。芸大は除籍。
鉄工場、マンション建築現場、輸入食料品店、セールスマンなど、職を転々。

 2000年、京都の西木屋町で、酒を飲み歩くことを覚える。酒の力で本性を現にした人間に触れることは、バイト以上に、人間の生の姿に触れることだと思い至り、酒大学に編入。

 

この頃、借金、家庭の問題、詐欺被害などの心労が重なり、精神状態が極度に悪化。入院寸前の状態まで行く。

 

2003年、友人らと、京都のギャラリーでグループ展を開く。短編小説を三本、発表する。

 

2004年から、京都の老舗CDショップの店員として、10年を過ごす。

 

2005年、結婚

 

2014年、CDショップ解雇。主夫となる。すべての肉親と絶縁。

 

友人のススメから、バイト大学、酒大学、精神疾患、家庭崩壊などで得た、人間勉強の土台を生かした、ブログ『半浦太朗のSo What』を開設。
扱うテーマは、主夫日記、恋愛、政治、など多岐に及ぶ。

現時点での、ライフワーク。

 

ブログ以外では、
頼まれたことは極力やる、

思いついたことは、頼まれなくてもやる、

の精神で、文筆を中心に活動。
最近は、作詞にも挑戦。
代表作は「この世は女性のためにある」「くらいつく」など(のみ)
イラスト、政治風刺紙芝居、似顔絵、などを手掛けたこともある。
CDショップ店員時代の経験を生かした、音楽批評活動なども、
行っています。

主夫の目線から見た、生きやすい社会を思考、追求中。

何でも書きます!文筆家主夫、詩人。二児の父。

コーヒーと、チョコレートが大好き。



いんや~
オモシロかったなあ!
『happy man』とむやんの、
自己紹介に重ねただけあって、
自分まで、ポジティブで向日性な感じになってしまった!
ものすごく明るく、人生を振り返ることだって、
できるんですね。
新しい道が、開けましたよ。

おススメですよ、
とむやんの自己紹介に、重ねるっていう遊び。

今度は、ものすご、ネガティブな人の
自己紹介に重ねてみたいなあ。
あ、でも、
そもそも、ネガティブな人は、
自己紹介そのものを、しないか。
オレみたいに。